デイサービス・介護事業所の管理者さまへ
毎月のおたより、委員会の議事録、研修の資料と実施記録、業務アプリまで。現役のデイサービス管理者で介護福祉士が、AIを使って仕上げます。利用者さまの情報はお預かりしません。
最初のご相談と義務チェックは無料。
先着10事業所さまは、最初のご依頼が半額です(ご感想の紹介が条件)
事業所だよりの見本(架空の事業所で作成)
どれも、利用者さまの情報を使わずに作れる書類です。




写真と数行の文章、会議の録音など、材料をいただくだけで仕上げます。事業所のお名前と色に合わせます。今お使いの形に合わせることもできます。



見本はすべて架空の事業所・架空の職員名で作っています。写真もAIで作ったもので、実在の利用者さまは写っていません。
研修や委員会は、増やす前に減らせるものがないかを見るのが先です。
このほか、新しく採用した職員への研修、資格のない職員への認知症介護基礎研修の受講、感染症とBCPの訓練なども必要です。ネット上の「法定研修まとめ」には、通所介護では一律の義務になっていない研修まで並んでいることがあります。義務チェックでは、サービスの種類・職員の資格・自治体の基準を確かめながら、「法令で必ず必要なもの」と「事業所の状況に応じて選べるもの」を整理します。
虐待防止の4つの措置(指針・委員会・研修・担当者)のどれか1つでも欠けている場合と、感染症または災害の業務継続計画(BCP)を作っていない場合(計画に沿った措置をとっていない場合を含む)。通所介護では、どちらも所定単位数の1%が減算されます。
たとえば減算の対象になる報酬が月300万円なら、2つ合わせて月約6万円。同じ状態が1年続くと、約72万円の減収になります。
群馬県内でデイサービスの管理者をしています。介護の現場で16年働き、介護福祉士と認知症ケア専門士の資格を持っています。
プログラミングの経験はありませんが、AIと一緒に自分の職場の勤務表アプリを作りました。毎月1時間かかっていた勤務表づくりは、15分になりました。研修や委員会の書類も、作る側として時間を削ってきました。
同業のため、勤務先の法人名は控えています。
本業の勤務中は電話に出られないため、最初のご連絡はフォームかメールでお願いしています。お電話でお話ししたい場合は、ご都合の良い日時を書いてください。こちらからおかけします。
義務チェックなどで伺う場合は、平日の本業の休日に伺います。日程は2つの候補からお選びいただきます。
AIが作るのはたたき台までです。介護の現場を知る者が中身を確認し、直してからお渡しします。AIに入れるのは、いただいた文章や事業所の資料だけです。
はい。むしろ、管理者が現場にも入っている小規模のデイサービスを想定しています。1回だけのご依頼でも構いません。
はい。今お使いのおたよりや書類の形がある場合は、それに合わせて作ります。
メールでも受け付けています
現場の事務室(介護の書類づくり)
介護福祉士/認知症ケア専門士